内装仕上げ材にはいろいろな商品があります。壁装材 床材 タイル 石など素材が違う商品を組み合わせ、インテリアを作っていきます。素材の良さを引き出し組み合わせ、コーディネートいたします。さりげないこだわり、1つしかないお気に入りをご一緒に御創利いたします。
ガラスの中にファブリック(生地・布)を特殊な製法でサンドイッチし固めた商品です。レースカーテンを挟み込み、間仕切りとして使用することで奥行きのある透け感を演出することができます。

特に、デザインレースを使用することでステンドグラスの様に鮮やかにお部屋を彩るアクセントとなります。
ファブリックガラスは型ガラスにはない透け感を持ち合わせていることも魅力のひとつです。目線を遮りたいけれど、光は遮蔽はしたくない。そういった場所に最適な商品です。
例えば、キッチンの間仕切りなどに使用することで、ファブリックガラスを隔てた奥に人の気配や空間を感じることができます。

その他にも、ドレープ生地を挟み込み光源を入れることで、照明として使用することもできます。
国産壁紙と輸入壁紙との大きな違い、それは色柄の豊富さです。国産壁紙は機能性や施行製を重視している商品が多くみられます。

一方で、輸入壁紙はデザイン性を重視し、発色性が高く、ユニークな色や柄のものも多くあります。
しかし、国産壁紙に比べ、壁紙自体が薄いという面も持ち合わせています。

そこで、ハイムでは壁紙を張る下地に手間を掛け、一番よい状態に戻すことから施行を行います。その結果、リフォームの場合でも新築同様のお部屋作りが可能になります。
幅広い色、柄を使うことによって、インテリアに個性を発揮することが出来ます。

部分的に輸入壁紙を使用し空間にアクセントを持たせたり、濃い色のクロスで落ち着いた空間を演出したり、お好みに合わせインテリアを楽しめます。

色の濃いクロスはお部屋が暗くなると敬遠されがちですが、お部屋カーテン、ソファー、クッションなどの
お部屋をトータルコーディネートすることで、濃い色の壁紙でもお部屋が狭くなる感じを与えず、逆に広く感じさせることも可能です。
型ガラスにない上品な透明感です。
思い出の生地をファブリックガラスに。
肌触りが固い壁とは違いやさしいイメージになります。
綿の入れ方によって、ふくらみ具合が変わります。
家具の扉に柄を張り分けてアクセントとして魅せます。
緞子張り(どんす張り)とは、壁に綿を入れファブリックを張る手法です。一般的な壁紙(クロス)を使用する場合よりも、空間を柔らかな雰囲気に変えることができます。
方法としては、壁に専用のジョイナーを付け、綿を入れ布を挟み込みます。綿の入れかたや量により、立体感を調節することができます。

特に、お部屋のアクセントウォールやベットヘッドなどに使用することで、空間のアクセントとなり、ファブリックならではの暖かみのある空間演出をすることができます。
ジョイナーの取り付け方によって、様々な貼り分け方が可能であるため、ボーダー柄やストライプなど
自由に柄を表現することもできます。
お部屋のアクセントにモールを廻して見ては如何でしょうか。

窓枠の4方に取り付けると窓の雰囲気が1ランク上がり、建具の枠にもあわせて取り付けると統一感が出ます。
その他には腰に小さいモールをまわして壁紙を上下張替えするとイメージががらりと変わります。また無地の扉に張って安価に鏡板風扉を作ることもできます。

木目を生かした雰囲気を作るには木製のモールを使用します。デコラティブな雰囲気には石膏で出来たものを使用するとデザインが豊かのものがあります。 
シャンデリアにメダリオンは一度はやってみたい憧れがあります。

工夫次第で家具などにも使えますので、一度お試し下さい。
センス次第で、家具や扉に使うことが出来ます。
メダリオン+シャンデリアはクラシックには是非実現したい憧れのデザインです。
最近、ファブリックパネルの需要が多くなっています。絵よりも安価製作でき大きいものも可能です。
綿を入れて膨らみを持たせたり、切り返しをつけて張ったりフレンジなどでアクセントをつけたりすることも出来ます。
お部屋の飾る壁の大きさに応じて大きさを決定でき色柄も多くの中からあったものを選べる利点が大きいです。 
額を使って絵の代わりにファブリックを入れることも出来ますので季節によって中身を替えることもたのしいと思います。
綿を入れ、立体感を持たせたファブリックパネルを製作し、お部屋のソファー色に合わせ、絵画を飾るようにデザインしました。

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